Okamoto Islandの新作『JOY5』が完成しました!

お待たせ致しました!!
ファンの皆さま待望のOkamoto Island 3枚目のCD『JOY5』が完成しました。

全曲試聴の出来るトレーラー(Youtube)は、以下。
https://youtu.be/OtU7WTs-Lsg

NORA(ヴォーカル)の歌も含むメイキングビデオもあります!
https://youtu.be/DeRQi7V63lU

 

レコ発企画が、続きます!

『七夕だよ‼ミルキーウェイでokamoto island&きよぴー合体元年』
7月7日、関西のカリスマ人気DJを迎えてのハイブリッド企画。
http://hirofumiokamoto.com/schedule/2019/06/06/kiyopi/

Okamoto Island with NORA(from オルケスタ・デ・ラ・ルス)
8月19日から。レコーディングメンバーのNORA(ヴォーカル)を迎えて、
満を持しての本格的レコ発ライブツアー。
http://hirofumiokamoto.com/schedule/2019/06/06/nora/
FrontJacket7

『JOY5』はここで買えます!

直販サイトは以下
https://miraclegion.jp/shopdetail/000000081059/

また、5月15日に全国発売が始まりました。
Amazon、ディスクユニオン、全国のCDショップでお買い求めいただけます。

Amazonでもお買い求めいただけます!
https://www.amazon.co.jp/dp/B07Q7Q7FRZ/

AmazonJ Jazzランキングで2位を記録しました!

1Amazon
AmazonのJ Jazzランキングで2位になりました。
驚き、皆さまに感謝しています。

これも長きに渡って応援していただいた皆様の応援のお陰です。
本当にありがとうございます!

オルケスタ・デ・ラ・ルスのNORA(ヴォーカル)との共作も収録されました。

今回は2枚目の作品『You Are My Sunshine』以降、ライブで発表してきたオリジナル楽曲を中心に、近年共に活動しているNORAさんをゲストに招き、Okamoto IslandNORA共作の新曲も収録のミニアルバムになりました。
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<NORA(ヴォーカル/オルケスタ・デ・ラ・ルス)からのメッセージ>
(facebookからの引用)

今年は私にとって、新アルバム発売の年のようで、まず第1弾は私が数年前からゲストボーカルで参加させていただいてる「Okamoto Island」の新作「JOY 5」が発売になります!この中で二曲ボーカルと作詞をやらせていただきました!
Okamoto Islandは、リーダーのギタリスト岡本博文さんとメンバーさんのプレイのクオリティの高さと、バンドとしてのグルーブと、岡本さんの作曲家としての素晴らしさを堪能できるグループです。

岡本さんは才能に溢れたメロディメイカーです❣
今回、私をイメージして作ってくださった曲2曲についてですが、1曲はラテンなメロディにカリエンテなリズムとブラスでダンサブルなナンバー。そこにマ イアミのキューバ人街でのスリリングな大人の恋💕 を歌ってます いつかサルサでもカバーしてみたいもう一曲は、スローなバラードでチョー美しいメロディに包み込まれます。私が岡本アイランドで初め て歌った時の感動を歌詞にしました。2曲とも歌詞は自然に下りてきたのでした。

今、出来たばかりのアルバムを聴きながらこれを書いていますが、Okamoto Islandならではの楽曲は、 時に熱く時にクールで、シンプルに盛り上がったり、複雑に絡み合ったりと変幻自在で、とても心地良 く私の中を流れていきます。

心からオススメいたします。
一家に一枚、Okamoto Islandのニューアルバム「JOY5」❣ 
 是非聴いてみてくださいね

 

『Okamoto Island』の『JOY5』は、源流回帰。
ジャズ、ロックにあり強力なラテンのビートを付与したOkamoto Island。
メンバー全員で取り組んだ新境地の第一弾ミニアルバム。

FrontJacket7Okamoto Islandでは、岡本博文のアコースティック、エレクトリック両方のセンスを生かしたプレーとキャッチーなメロディーセンスで「リゾート・ミュージック」を打ち出してきました。

が、今回は個々が本来持っていたブリティッシュジャズ&ロックなテイスト、より本格的なラテン=フレイバーへの原点回帰。根底にある岡本をはじめとする全員の美意識を凝縮して、表現するものにしました。 全曲、岡本博文の書き下ろしオリジナル曲。これまでと一味違った作品になっています。

バンドとしても、日本屈指のドラマー、マーティーブレイシー(ドラムス)と絶えず先進的なシー ンで活動を続けるヤヒロトモヒロ(パーカッション)このアルバムでも大活躍の売れっ子荒玉哲郎(ベース)のグルーヴ=トライアングルがバンドを牽引。宝塚歌劇の大物音楽監督、佐伯準一 (キーボード)が華やかに彩を添える、切れ味の良いロックかつ、エレガントな本格的なアンサ ンブルを表現するように成熟しました。

収録曲

<曲名>
1Winter Storm
2House
3Calle Ocho(灼熱)
4Joy5
5Shampoo
6Song For You

4月25日より、直販サイトから先行販売をさせていただきます。
特に5月15日までは、いち早くCDを手に入れるチャンスです。
是非、よろしくお願いいたします!

先行直販サイトは以下
https://miraclegion.jp/shopdetail/000000081059/

ユーザーの声

今回の「Okamoto Island」のニューアルバム「JOY5」は毎日店内でヘビーローテ中です!仕事中ずっと聞かせていただいてて、各楽曲のバンドサウンドとグルーヴは心地よく、「癒し」と「緊張感」のバランスにハマってます。(楽器店H.Aさん/facebookより)

ノリの良いJAZZアルバム、おススメです。ギターのナチュラルな音が心地良いですね。ヘビーローテで聴いてます(^^)(N.Hさん/facebookより)

本作と同じメンバーでリリースした前作”You Are My Sunshine”から8年弱。数々のライブを重ね、バンドサウンドが進化しているのは間違いありません。
CDながら、現在のライブ感を最大限に引き出した演奏とミックス。心地好いグルーヴに包まれると同時に、メンバーの皆さんのパッションが伝わってきます。これまで以上に、体に染み入る感覚で聴いています。(H.Nさん/facebookより)

オカモトアイランドのニューアルバム「JOY5」拝聴いたしました。音の厚みが前作より増していて、それぞれの楽器の存在感がすごい!アルコールをお供にノリノリで聴けました(I.Mさん/facebookより)

アルバムラストの曲、Song For Youは、以前岡本さんの出したアルバムからの楽曲、グランブルーからのオマージュ的な感じがして😂 感動しました。(Y.Iさん/facebookより)

旅行中にギターリストの岡本博文さんグループOkamoto Island新譜CDが届いていた。帰宅したので、早速聴いてみる。琴線に触れるフレーズ、流石だ。2曲目、Houseは良いよ‼️🎵(H.Mさん/facebookより)

まず、アルバムを手に入れる前に、前作のジャケットの南の島のイメージを勝手にしていたのですが、1曲目がWinter Stormって、どんな曲なんだろうとドキドキワクワクしながら聴き始め、いきなり「やられた」と思いました。Winter Stormというイメージどおりのピアノから始まり、かぶさってくるギターのメロディが頭から離れなくなって… さらに続く1曲ずつで引き込まれて離れられなくなって、最後の6曲目まで聴き通して、「もう終わりなの?」って感じでしたよ。 変拍子のリズムがハードな曲でもメロディーが心地良く、まったりとした朝でも、活気があった1日の夜でも聴きたくなる気持ちの良いアルバムでした。
(K.Tさん/facebook&メッセンジャーより)

Okamoto Island の JOY5‼️
音が本当にナチュラルで、曲が活き活きと再生されてきます❗️かなり生々しい楽器の音がしています。大音量で目をつぶって聴いたら、ライヴ会場なんじゃないかと思ってしまうほどの各楽器の明瞭な音が素晴らしい曲を彩っています。足さない引かない美学を感じます!プレイヤーの腕と楽器の良さが織り重なってこそ、成し得る完成度です。
本当に多くの方々に聴いていただきたいです‼️(A.Yさん/facebookより)

灼熱良いですね!すごく良い!
ルパンのイメージが浮かんできました〜😃(K.Nさん/メッセンジャーより)

とにかく素晴らしいサウンド、これからの季節にぴったりです。どの曲も素敵です。3曲目の【灼熱】5曲目の【Shampoo 】がグルグル頭から離れないのです。
(I.Mさん/facebookより)

梅雨も豪雨もぶっ飛ぶ爽快感(^o^)v ぜひ体感あれ(*^▽^)/★*☆♪(S.Uさん/facebookより)